【アプリ開発日記】バッチノードのシングルトンがめちゃくちゃ便利すぎる【シューティングゲーム】


こちらのサイト様のシューティングゲーム編がかなりためになります。

【cocos2d, Objective-C】CCSpriteBatchNodeをシングルトンで実装してみる

CCSpriteBatchNodeは私も使用していたのですが
敵のクラスを作成した時、
CCSpriteを継承していないクラスにした場合に、
どうやってCCSpriteBatchNodeに画像を追加するかをずっと考えてました。

そこで色々ぐぐってみたところ
こちらのサイト様を見つけ(知ってるサイトですけど)
こんな便利なソースを公開されていて
即コピペしました。

※一回最初から全部読んでおいた方がいいサイト様ですね。
メモ取りながら週末読もうと思います。

こういう便利なものをサイトにのせて頂いているととても助かりますね。

それにともない一回ちゃんと理解しておかないといけない部分が出てきました。



それは、メソッドの前に書かれている
“+” と “-“ の違いです。

私が実装しているクラスでは基本的に、”-“を使用しています。
ただ、一部使用しているのがCCSceneを呼び出す部分。
とシングルトンのサンプルコードのコピペ部分。

正直、理由はわかりません。

ただ”+”で書かれているメッソドに共通しているのは、
どちらも使用したい部分で宣言的なことが書かれていないんですよね。
むしろ宣言的な部分かかないんですむなら全部”+”の方がいいんじゃないんでしょうか?
と思うのですが、サンプルコードって基本的に”-“ですよね。

特に問題なく動くし、Appleの審査も通っているので
基本的にあんまり気にはしてないのですが、
知識として知っておいて損はなさそうですよね。

週末勉強します。