【vImageとかも調べてみた】アプリ開発日記(8/30)

今日のテーマは
【vImageとかも調べてみました】

昨日はOpenCVだったのですが
今日はvImageも調べてみた。



なにを調べてみたかと言うと、
一番は、まず自分が実装したい機能が存在していること
OpenCVはその機能がありました。
領域分別?という機能ですね。
ここら辺の呼び方はよくわかりませんが、
色によって領域を区別しているものだと認識してますけど。

そして次の優先度が高いものは
使いやすさ!と調べやすさ!
私のような週末プログラマ(毎日やってるけど)には
調べやすさは本当に重要なのでこの辺の充実具合もとても大事です。

ということでこっそり会社でvImageについて調べてみたところ
NYXImagesKitなる便利ライブラリがあるそうな。
それもこのvImageはAppleのフレームワークなので
速度も大分速いという情報もありました。

しかし!!!
こちらのサイト様を参考に
職人が教える!iOSアプリ開発で使いこなしたいとっておきのOSS
NYXImagesKitのデモを動作させるもエラーの連発。
四苦八苦するも

「ライブラリの追加の手順がわからない」ためギブアップ。。。

私の理解度が低いのが根本ですが
今の私に対しての「使いやすさ!」を優先させた結果、
今回はOpenCVで実装していくとこを決めました。

■今日の教訓
「見切った!」
この言葉だけだとかっこいいですが、
自分実力がたりないため、今回はこの辺で見切りをつけました。。。